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zoom RSS スリランカの続き〜象の孤児院

<<   作成日時 : 2018/04/11 17:26   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 17 / トラックバック 0 / コメント 12

ここは母親とはぐれたり、死なれたりした小象を保護するための施設。

毎日水浴びをするために
河原に移動しますが、
それを見に観光客が沢山来るようになったそうです。

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たくさんの象を一度に見ることが出来て嬉しかったです。

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残念ながらその日は日中雨降りで、
傘をさして見てきました。


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コメント(12件)

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プーケットの地震の時 ゾウさんは いち早く感知したそうですね。ゾウさん、可愛いです。親と別れて孤児になった子たち 可哀そうです。でも、仲間が沢山出来て一緒に生活出来たので 少しは安心。
ハイジオバサン
2018/04/11 18:04
こんなに近くで自然に水浴びをしている沢山の像が見られるとは、ラッキーですね。
迫力があったでしょう。
イエティ1号
2018/04/11 19:40
小象を保護する施設だそうですが、水浴びする場所は自然の河原なんですね。こんな自然な形で象をたくさん見られるなんて、いいですね。
すずりん♪
2018/04/11 20:55
スリランカは島ですよね。
最初は、人間がインドから連れて来たのかな?
農業の手助けを今でもしているのかな?
タイでは観光客を乗せて、お金を稼いでいましたね。
What's up?
2018/04/11 22:35
地震予知は動物的感ですね。すごいですね。
ゾウは体は大きいけれど、なんとなくイメージとして静かな印象があります。だからみんなに愛されるんですね。
ハイジオバサンへ
2018/04/11 22:49
まずは移動時にみんなが道路のはじに並んで見て、その後河原に移動してゾウの水浴びを見せてもらいました。楽しそうでしたよ。
イエティ1号さんへ
2018/04/11 22:50
あいにくの雨でしたが、それでも水浴びをさせたのが不思議でした。でも私たちはちゃんと入場券を払って河原に移動しますので、観光ルートですね。ゾウは楽し気でした。
すずりんさんへ
2018/04/11 22:52
どうなのでしょうか?でも自然動物公園には野生の象がいますから、元々インドと繋がっていたのではないでしょうか?たぶん、数は多くないように思いますが。
what's up?さんへ
2018/04/11 22:54
像の孤児院があるのですか。
最初の写真を見ると町中を通って水浴びしに行っているのですか?  近くでたくさんの像が見れていいですね。
そらひな
2018/04/12 06:04
東南アジアやアフリカなどでは人と野生動物の距離が近いですね、羨ましくなります。
自然環境を保持すると言う観点から考えると、東南アジアやアフリカが、今以上人間の手で開発されることは地球にとって大きなマイナスなんですよね。難しい問題ですが・・・・。
それから、あきさんの悪い癖でまた一つ余計なおせっかいをひとこと・・・・。
スリランカは昔、インド大陸と繋がっていましたよ。ですから象がいるのは当たり前なんです。ついでに申し上げれば、日本列島にも昔、象が棲んでいましたよ。ナウマン象の化石が発見されています。様々な恐竜の化石と一緒にね。
それは当然のことで、日本列島はアジア大陸から切り離されるまで、大陸の一部でした。多分数千万年から1億年前までのことですけどね。
あきさん
2018/04/12 11:02
普段象が暮らしている広い場所が20mほど離れた場所にあって、毎日水浴びの河原に移動します。時間が決まっていて、観光客はその時間目指してその場に向かいます。私たちはちょっと時間に遅れ気味だったので運転手さんは慌てたみたいでした。
そらひなさんへ
2018/04/12 15:02
文化の発達とともに自然環境が変わるのは、人間にとっては都合がよくとも、動物たちにとってははた迷惑なお話ですね。幸いに、と言ってはなんですが、東南アジアの多くの国では未開地を切り開くような経済的な環境にないために、動物にとってラッキーな環境が与えられている皮肉ですね。

あきさんのは、悪い癖ではなくて、追加情報でしょう〜。知らないことをたくさん知ることが出来るので、こういうコメントは大歓迎です。
やっぱりインドとは陸続きだった、日本も大陸の一部だったということは容易く想像できます。が、現在の地図になるには長い長い年月と、天変地異が過去には何度もあったという説明になりますね。
あきさんへ
2018/04/12 15:08

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