日曜ブランチへ

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駅にあるレストランの
日曜ブランチ・ブッフェ

お招きいただいて行ってきました。

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前日の土曜日には
チューリッヒ市内でストリート・パレードというお祭りが開かれましたので、
それが夜中の2時ぐらいまで若者が踊り騒ぐお祭りのため、
今日はチューリッヒの町中は汚れているのでは?と気になりながら出かけました。

ブランチ時間ですから10時半待ち合わせでした。
さすが、スイス人たちです。
ほぼ片付けは済んでいて、
完璧に元通りとは言いませんが、

とにかく普通にトラムが走れるぐらいまでは
ゴミが片付けられていました。

今日もまた食べた、食べた!

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しっかりとデザートまで!

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下はレストランの入り口ですが、
そこにちょっとしゃれたもの、発見!

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これです。

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古い建物に時々こういうものを見つけます。
小さなものではありますが、時代を感じさせます。
こういう時、やっぱりここはヨーロッパだなあ~と思ったりします。



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この記事へのコメント

2016年08月15日 07:14
美味しそうなブランチでしたね。
オシャレなお店!
日本食も最高だけれど、時には 洋風なブランチも好きです。
2016年08月15日 08:49
日曜日はゆっくりとブランチ。
そして、おしゃれな建物のレストラン。
スイスですね。
2016年08月15日 08:50
どれもこれも美味しそう
ご招待ですか?いいですね~。
お祭りの後は何処もその足跡を残して朝を
迎えますね。
でもさすがスイス。
ほぉ~! レストランの入り口にも
何気なく時代を感じさせるオブジェ。
素敵ですね♪
ハイジママさんへ
2016年08月15日 18:21
ブランチの時には朝食べないほうが良いのですが、痩せた私に空腹はつらいため、チーズの小さな一切れを胃に入れてから行きました~。
what's up?さんへ
2016年08月15日 18:22
久しぶりに日曜日ゆったりと過ごせました。古い建物にはこういうちょっとした洒落気分が組み込まれていることが。
慈園さんへ
2016年08月15日 18:23
このお店の前を何度も通っていたのに、先日初めて気づいたオブジェです。可愛いですよね。
2016年08月16日 00:34
ちょっとしたオブジェもブランチもおしゃれですね。
ブッフェだとついつい食べ過ぎちゃいます。
どれも美味しそうですが、甲殻類大好きですので、海老に目がいってしまいます
すずりんさんへ
2016年08月16日 02:01
私もブッフェだと食べすぎます。ゆっくりと食べているのですが、次は何を試そうか?という気持ちが湧いてきて。やっぱり全部試してみたいですものね。
2016年08月16日 16:09
歳をとったら 量が食べれなくなったから 「食べ放題」は かえって「損」かも?
あきさん
2016年08月16日 17:04
たしかイタリアの格言ではなかったかと思いますが「食べることは生きること」ですよね。
それに、沢山食べれるということは健康状態がすこぶる良くて、命の活力がみなぎっているということです。
araraさんはいま、生命力が漲っている状態ですよ。
素晴らしい!!
それと、私はヨーロッパの自然風景や街々を紹介してくれるTV番組が大好きで、ほぼ片っ端から見落とすことなく見ています。
建物の外壁、窓枠だど、ちょっとしたところに必ずといってよいほどエンブレムのように彫刻が施されていますね。
しかも、それぞれがしっかりした意味を持っているので、説明を受けると「なるほどな・・・凄いな・・・」と感じます。
16世紀前後に建てられた建物の中で、今も普通に人々が暮らしているという現実にも、圧倒されるものを感じてしまいます。
まだこもよさんへ
2016年08月16日 19:37
確かに年齢と共に食べる量は減りました~!でもあれこれ多種類を食べる楽しみもありますね。
あきさんへ
2016年08月16日 19:41
「食べることは生きること」本当にそうだと思います。食が生活にとってどれほど大切なことかと感じます。
古い古い建物を見るだけでもヨーロッパは楽しめますね。代が変わっても何百年も人が住み続けていること自体、凄いなあ~と思います。まして「ここに○○が住んでいた」というような歴史を知ると、一挙に時の流れが逆になってぼんやりとその時代のことを思ってみることがあります。ヨーロッパ旅行の楽しみ方の一つですね。

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