チューリッヒ市の路地裏ギャラリー

歯医者さんの予約。

ちょっとした歯茎の手術のために
緊張と共に、早く到着しすぎました。

それで散歩・・・・・

チューリッヒ市内の路地裏でこんなものを見かけました。

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お?これは?
何だろうと思ったら、
ギャラリー?というか、芸術作品を販売している店のお庭でした。

勝手に奥へどんどんと入っていきました。

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上の写真を近くから見ると~
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こういうものを見ると
いつも思います。

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一体、
こういう作品はだれが買うのだろうか?と。

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個人? 法人?

いづれにしても安くはないと思います。
(ん?安いんだろうか?)

私は別に買ってまで鑑賞しようとは思わないし…

大体に芸術家という商売はどれほど儲けられるものなのでしょうか?
食べていけるんでしょうか?
チューリッヒ市内の大変に良い場所に展示してあるんですよ。

ん~~~~
知る必要はないけれど、
回答が出ない、いつも感じる疑問です。

不思議~。

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この記事へのコメント

2016年11月11日 11:33
こんにちは。
歯医者さんは子供の頃から苦手です。

チューリッヒ市内の路地裏で面白い展示物がありますね。値札を付けておらず、屋外で販売しているのは驚きです。五色の目玉つき立柱と立方体の団子はとてもユーモラスで面白いです。
2016年11月11日 17:45
えー展示してるのではなく販売してるのですか。
面白いけど一般の家庭だと買った後、どこに置くのだろう?って不思議に思ってしまいますね。
値段も想像つかないです。
歯医者さんでの治療無事終わりましたか。

2016年11月11日 18:01
こんばんは。
歯茎の手術、っていうとちょっとビビっちゃいますね。
無事おわりましたか
一番上の写真はお洒落な感じで良いな、と思いましたが商品でしたか…
芸術は難しいですよね~。
素人にはさっぱり分かりません。
華の熟年さんへ
2016年11月11日 18:42
歯医者の好きな人って歯医者だけ?
値段はどこにも書いてなくて、真剣に欲しくなったらお店に入って聞くのでしょうね。こういうものをぽんと購入した経験がないので、あくまでも私の予想なんですが。
すずりんさんへ
2016年11月11日 18:46
展示兼販売目的なのでしょう、隣が画廊みたいでしたから。こういう大型の美術品は普通の家庭には置き場所がなくて、最後は納戸か小屋いき? 個人的趣味というのは最後は行き場がなくなりますね。
おかげさまで抜糸も終わり快調です。ありがとうございます。
イエティ1号さんへ
2016年11月11日 18:48
はい、お陰様ですべて終わりました。嫌でしたがやむを得ない状況でした。
そうなんです、芸術って全く分かりませんね。広大なお屋敷にでも住まないと、こういうのが一つ欲しい!とは決して思わないですものね。
あきさん
2016年11月11日 19:40
証拠もなしに断定的なことを言ってはいけないと思いますが・・・私はこれらの作品は「ショーウインドウ」ではないかと思います。
「私はこういう作品を作っています」という・・・。
また、こうした作品は、毎年世界的な規模でコンペティションが行われ、評価が決まっていくのではないだろうか・・・・などとね。
恐らく、これらの作品を制作した芸術家は、これまでに世界から高い評価を獲得している芸術家かもしれませんね。
評価が高い芸術家の作品であれば、値段は勝手に後からついてくる・・・・。
あきさんへ
2016年11月11日 23:48
ショーウィンドー代わり、なるほどそう考えるとなぜ外にこんな作品がという理由がわかります。「もっと作品を見せて」ということで店内へ移動…いろいろなビジネスシステムがあるということですね。
芸術作品の値段というのは、やっぱりコンテストなどで評価されるか、されないかによって、変わってくる。ということは、「個人の嗜好」よりも「プロの嗜好」が優先されることなのでしょう。そのあたりが???ではありますが。芸術分野は良く分かりません。

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