今日はオイル・フォンデュー

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寒い夜には体が温まります。

お肉をサイコロ状にしたものを油に入れて火を通し、様々なソースをつけていただきます。スイスの典型的なお料理の一つ。今日は牛肉、鶏肉、子牛肉のフィレ部分を用意しました。

油ではなく、ブイヨン汁で薄切り肉をゆでたものは「シノワーズ(中華風)」ですが、
たまには油で揚げるのも良いです。

ソースがポイントですね。

我が家では
●タルタルソース
●カクテルソース
●ガーリックソース
●しゃぶしゃぶのたれ(日本製)

などを使いますが、しゃぶしゃぶのたれ以外は夫の手作りです。


ふ~おいしくてちょっと食べすぎました。



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この記事へのコメント

2019年01月13日 10:38
美味しそうで、温まりそうですね。
私はフォンデュと言う物を食べた事がないのです。
日本で同じ様なのを食べようとしたらお鍋になっちゃうのかな
でも全く違いますよね
良く聞くチーズフォンデュも食べてみたいと思いつつ未だありません。
イエティ1号さんへ
2019年01月13日 18:35
あら、食べたことがないのですか! フォンデューは完璧にお鍋感覚ですね。特にシノワーズ(中国風)はブイヨン汁でお肉を煮ますので、お鍋を突っつく感覚、あります。チーズフォンデュはまた別ですが。
2019年01月13日 19:33
私もそんなしゃれた西洋料理は食べたことはありませんが、araraさんが冬になると写真で見せてくださるので、たべたような気になっています。 スイス版の鍋料理ですね。
2019年01月13日 20:48
私は牛、豚、羊、鳥と肉に関してはセミプロと自負しています。お肉は焼き加減とソースで口で踊りますね。サイコロ状は肉本来の味が逃げないし最高と思っています。
what's up?さんへ
2019年01月13日 22:45
そうですね~日本では特別なレストランへ行かないとフォンデューはないですものね。私にとっては余りに通常なメニューになっていたということです。鍋料理、そのものですね。
ノンキーハイカーズさんへ
2019年01月13日 22:46
あ、そうですか! セミプロ並みにお肉のことが語れるんですね。うちの夫と気が合いそうですね~。サイコロ状の肉を油で揚げると、肉のうまみが美味しい~というのは夫の弁です。
2019年01月14日 19:24
私もチーズフォンデュ風以外は食べたことがありません。
ソースを変えていろいろ楽しめそうですね。
道具も便利そうだしおしゃれでいいですね。
火はガスなのですか?
すずりんさんへ
2019年01月15日 00:48
チーズフォンデュはスイス料理として知られていますが、オイルフォンデュやシノワーズフォンデュは日本ではあまり一般的ではないでしょうね。
火は燃料用アルコールを使っていますが、家庭によっては電気を使うところもあるようです。夫が「電気を使うのは邪道」と言います(笑)。

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